VACANT HOUSE DEMOLITION

空き家解体(岩国市・周辺)

「実家が空き家のまま」「相続したけれど管理できない」——
岩国市・周辺エリアの空き家解体を補助金活用・アスベスト調査込みでサポートします。
現地調査・お見積もりは無料です。

空き家解体工事の様子

岩国市・周辺エリアの空き家、放置せず解体という選択を

空き家は放置しているだけで、屋根や外壁の劣化、雨漏り、シロアリ被害が進みます。 倒壊のおそれがあると自治体から「特定空家等」に指定されると、固定資産税の住宅用地特例が 解除され税負担が増えるケースもあります。管理の手間や近隣への影響を考えると、 早めに解体して更地にする、または活用方法を決めることが結果的に負担を減らします。

義翔工業は岩国市を拠点に、和木町・柳井市・周南市・下松市・光市など周辺エリアの 空き家解体を数多く手がけてきました。木造2階建ての戸建てはもちろん、 アパート・倉庫・蔵など、建物の種類を問わずご相談いただけます。

WORRIES

こんなお悩みありませんか?

🏚️

実家が空き家のまま何年も経っている

遠方にお住まいでも、写真とお電話でのご相談から進められます。

💰

補助金が使えるか分からない

岩国市の空き家解体補助金制度の対象確認から申請サポートまで対応します。

🧱

アスベストが含まれているか心配

着工前の事前調査に対応。含有が確認された場合も法令に基づき適切に処理します。

🏘️

解体後の土地をどうすればいいか

売却・駐車場化・戸建て建築など、解体後の活用方法もあわせてご提案します。

COST FACTORS

空き家解体の費用が変わる要因

空き家は長年放置されていることが多く、通常の解体に加えて次のような要因で費用が変わります。 詳しい金額の目安は解体費用の目安ページをご覧ください。

  • 残置物の量:家具・家電・荷物が残ったままだと、解体前の室内整理費用が別途かかります。
  • 老朽化の進み具合:倒壊の危険がある場合、安全対策を講じながらの解体になるため費用が上がることがあります。
  • 接道条件:前面道路が狭く重機が入れない現場は、手作業や小型車両での搬出が必要です。
  • アスベストの有無:築年数の古い建物ほど含有建材のリスクが高く、事前調査・除去費用が発生する場合があります。
  • 補助金の活用:岩国市の補助金制度を利用できれば、実質負担を抑えられる場合があります。
LEGAL PROCEDURE

解体前に必要な届出・調査

床面積80㎡以上の建物を解体する場合は、建設リサイクル法に基づき工事着手7日前までに 都道府県への届出が必要です。あわせて、2022年4月からは着工前のアスベスト含有建材の 事前調査が法令で義務化されています。空き家は建築時期が古いことが多く、この調査が 特に重要になります。

義翔工業では、これらの届出・調査・分別解体・廃棄物処理までワンストップで対応します。 持ち主の方が遠方にお住まいの場合も、書類のやり取りは郵送・メールで完結できます。

対応エリア: 岩国市・柳井市・周南市・下松市・光市・和木町(山口県東部エリア)

FREE CONSULTATION

空き家のこと、まずは無料でご相談ください

費用・補助金・アスベスト調査まで、どんなことでもお答えします。相談・お見積もりは無料です。

0827-35-6635 受付時間 平日 8:00〜18:00
☎ 電話で相談 ✉ 無料相談フォーム
TOP